『妊娠できる卵子』ってどういう卵子!?


妊娠するために『絶対必要なもの』って
何だと思いますか?
絶対に妊娠する方法はありません。
しかし
絶対に必要なものはあります。
それがないと、妊娠はできません。
なんだと思いますか?
答えは「卵子」です。
でも、ただの卵子ではなく
“授かる力がある卵子”が
妊娠するためには必要です。
例えば体外受精で、受精まで人工的にサポートができても
そのあとの成長や着床を助けてあげることはできません。
それこそが、授かる力がある卵子によるもの。
「卵子が育たない」
「採卵できる数が少ない」
「卵子の質が良くないと言われた」
「AMHが低い」
「なかなか受精がうまくいかない」
「授精はしても成長が止まってしまう」
「お腹に戻すと着床しない」
そんな経験はありませんか?
もしあれば、あなたは
授かる力のある卵子を育てられていないのかも
しれません。
でも、、、
授かる卵子を育てるのは難しい…
と思っていませんか?
それは、育て方を知らないからだけです。
実は意外と、授かる卵子を育てることは
簡単です。
授かる卵子がしっかり育てば
・排卵
↓
・受精
↓
・受精卵の成長
↓
・着床
↓
・妊娠
妊娠までの5ステップも
スムーズになることができます。
授かる卵子を育てるために大切なことは
「マザーホルモン」の分泌を促すこと。
ホルモンの分泌を増やすだけ。
簡単です。
授かる力のある卵は、
“妊娠に絶対必要”
「6ヶ月以内に絶対に妊娠したい」
と思っている方は、
ぜひ試してみてください。